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Flourish
Flourish (JUGEMレビュー »)
スパイラル・ライフ
スパイラルライフにとってとても重要な位置にある3rdアルバム「FLOURISH」。やっと世間に注目され始めたころではないだろうか。やはりこのアルバムが浮上してきたのはスパイラルライフの名曲であり代表曲とも言える「GARDEN」の存在が大きいと言える。一般に、スパイラルライフって言えば?=GARDENというイメージなのではないだろうか。当時ファッションバラエティー番組「浅草橋ヤング洋品店」でも使用された。USの油ぎった匂いがプンプンする荒いガレージっぽさと、車谷さんの描く全英詞が見事にマッチし、ギターポップからロックへ豪快にシフトチェンジして、完全に許容範囲をオーバーした初期衝動を放っている。

この作品でフルアルバムの3枚目を迎えるが、本人達から言わすとスパイラルライフ3部作の内の最終章らしい。アルバム名である「FLOURISH」とは「花が満開」ということで、ある意味それは「最頂点」であり、逆に終わりを告げているようにも解釈できる。1stや、2ndのように2人で作品を作り上げるというよりも、車谷さん、石田さんが独自の世界感を見せている感じもする。 車谷さんにとって「CHEEKY」と「NERO」は特別な思い入れのある曲のようだ。それは歌詞からもわかるように何の飾りもなく綴っていること。今まで二人称のテーマは少なかったので、ここまで深いく掘り下げた事に心境の変化も伺える。

クレジットを見てみると前回のミニアルバム「FREAKS OF GO GO SPECTATOR」でリミックスを担当した「RON SAINT GERMAIN」が今回も「MAYBE TRUE」、「HERSEE'S CHOCOLATE」の2曲をリミックス。原曲を損なわないバランス調整と言った程度のリミックス。

シングルのGARDENは、アルバム「FLOURISH」の約2ヶ月後にリリースされている。アルバムの反響が大きかったので、後からプレスしたようだ。

僕はスパイラルライフの中で、#4「I SAW THE LIGHT」が一番大好きな曲で毎晩遅くまで聴いてました。石田さん作詞作曲で、車谷さんのリードボーカルな曲にハズレはありません。石田さんが敬愛する「Todd Rundgren」にも名曲として同タイトルがあります。故に同タイトル名を付けた事に思い入れも強かったのではないかと勝手に推測してます。この曲を聴く度になぜか切なく寂しい気持ちになり、ついつい浸ってしまいます。詩は「人生は万華鏡のように一度足りとも同じところには戻らない」といった意味合いがあるらしい。

石田さんはスパイラルライフ以降のプロジェクトで何度か「I SAW THE LIGHT」「DANCE TO GOD」「STEP TO FAR」などセルフカバーを演奏してくれてます。

車谷さんも一度だけAIRの時に「GARDEN」をアコースティックで演奏してます。2005.09.18下北沢440(four forty) 「秋のとーべん祭り」で、当時スパイラルライフのベースをサポートしてくれた湯川とーべんさんに無理やり?唄わされてました。これが最初で最後のセルフカバーでした。

帯のコメント

始まりの終わりと始まり

スパイラルライフが新たに見つけた場所は

太陽と大地、水と空気とROCKと花

疾走しろ、スパイラルライフ!

車谷
「お花満開とか到達地点、あるいは達成というような意味なんですけど。過去の作品で実験室のようにいろいろなことをやってきて、そしてたどり着いたこのアルバムでスパイラルライフっていうのは良くもわるくもこーにしかならねーぜ!っていうのをバーンと打ち出せたと思うんでね。」

石田
「悩まなかったしね。何も悩まないでこれだけのものが出来たっていうのはいいことだよね。『FROURISH』っていうタイトルどおり満開に咲けたかな、という。」
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SPAWN
SPAWN (JUGEMレビュー »)
AIR,AIR,AUDIO ACTIVE,AUDIO ACTIVE,MEAT BEAT MANIFESTO,カーティス・マントロニック,エイドリアン・シャーウッド
SPAWNのイメージアーティストとして抜擢され、車谷さんが大ファンであった「audio active」とのコラボレーションで完成された「SPAWN」の2枚組みピクチャー盤仕様ミニアルバム。audio activeによるリミックスはAIRのファーストアルバム「WEAR off」でも2曲提供されている事から、いかに車谷さんが気に入ってるがわかる。DISK1ではaudio activeとAIRによる共作を4曲。DISK2ではAIRのセカンドアルバム「MY LIFE AS AIR」の中から錚々たるアーティストがリミックスを手掛ける。今までのAIRのスタイルとは正反対の音なので、当時のファンは戸惑ったのではないだろうか。少々癖があるものの車谷さんのギターの色もしっかり残していて、今聴いても古臭さを感じないリミックスだと思います。

DISK2の1曲目では、なんとUKのダブ、レゲエシーンの大御所Adrian Sherwoodとaudio activeによる「die hard [polluted air mix]」が収録。これがまた二人の色が出ていて、深海をイメージさせる様なかなり良い仕上がり。以前audio activeのシングル「Free The Marijuana」をAdrian Sherwoodがプロデュースしたことから交流があったようです。(尚そのシングルはイギリスにてDJチャート1位を獲得)

2曲目の「everything, or everyone and everything, or peace[dis way mix]」では、これまたレゲエ・テイスト、ブレイクビーツで人気の「meat beat manifesto」がリミックス。こちらも心地良いダブステップ全開の仕上がり。

3曲目の「the Great Water,Gun Fight [mantronik single bullet formula] 」は. エレクトロ、ヒップホップでお馴染みの「Kurtis Mantronik」がリミックス。原曲を損なわず車谷さんのヴォーカルを生かした形の作品となっている。
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FREAKS OF GO GO SPECTATOR
FREAKS OF GO GO SPECTATOR (JUGEMレビュー »)
スパイラル・ライフ
車谷浩司、石田小吉のソングライター、プロデューサーのチーム名をそのままタイトルにした「FREAKS OF GO GO SPECTATORS」。このミニアルバムの位置付けは、FURTHER ALONG、SPIRAL MOVEの作品に一区切りを付ける為に作られた企画ものセルフカバー集。帯には「SPIRAL LIFEの自画像」と書かれている。数々の名曲をもう一度見直す為に作られたのであろうF.O.G.G.Sの名にふさわしいアルバムとなってます。

ストリングス、アレンジには大御所「PAUL BUCKMASTER」を起用。デヴィッドボウイ、トレイン、エルトンジョン、その他映画のサントラなどのアレンジを主に手掛け、12モンキーズ、ディズニー映画のムーランなどを手掛けている。弦楽器を主にクラシック、ジャズチックで唸るようなストリングスのアレンジが特徴。ちなみにBUCKMASTERのアレンジはM1〜M3の曲のみです。「THE ANSWER」はレコーディングやLIVEなどに参加しているソリッドブラス(管楽器主体のバンド)の「村田陽一」さんがアレンジしてます。そしてMIXには、SONIC YOUTH、SOUND GARDEN等を手掛ける「RON SAINT GERMAIN」が参加。こちらは車谷さんが希望したのでは?と推測できますね。となると残りの最後の「GARDEN」は石田さん自らMIX?それとも寺田さんなのか?これだけはクレジットに何も記載されてないので分かりません。元AIRのドラムの「佐野康夫」さんもこのアルバムよりクレジットされました。又、ジャケットデザインは「河原光」さんが担当。やはり抜群なセンスを感じますね。

超豪華なメンツに囲まれたこの作品は、何回聴いても飽きのこない、上品で大人な雰囲気の落ち着いた仕上がりとなってます。夜更けに酒をたしなみながら、ジックリ腰を据えて聴く名曲たちも、別の角度から聴けばまた新たな発見があると思います。

スパイラルライフの代表曲と言っても良い最後の「GARDEN」は、アコースティックでシューゲイザーの要素もある、なんとも切ない感じに仕上がりで原曲と甲乙付け難い。後追いファンとしては、FLOURISHに収録されたロック調の「GARDEN」よりもこちらが先にリリースされているのがなんとも不思議ですが、車谷さんのインタビューでは、これは3rdアルバム(Flourish)に入る予定のデモバージョンと言ってます。


何度聴いても飽きない名作。この作品から抜け出すにはかなりの時間を費やすと思います。僕も相当ハマリました。

車谷
「そろそろ一区切りつく時期だから、楽曲を主体とした作品を残したかったんです。世の中にはこんなにいいメロディと歌詞とハーモニーが存在するんだぜ、つーのを強調した音作りで」

石田
「まず一つは、僕らのメロディの中にあるどこかしらノスタルジックな部分を生かすには、こういう方法を採るのが一番いいんじゃないかって考えがあったのと、二つ目は、単に僕が弦フェチだっていう(笑)」
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MY LIFE AS AIR
MY LIFE AS AIR (JUGEMレビュー »)
AIR
AIRのアルバムは数あれど、「AIRを知らない人に何のアルバムを貸しますか?」と言われたら、僕は迷いなくこのアルバムを差し出す。アルバムのタイトルが示す通り、セカンドアルバムにしてAIRの集大成を表現した「金字塔アルバム」と言っても過言ではない。ややキレながら放つメッセージはとても力強く、ストレートに強烈な印象を植え付ける。反面、車谷浩司の心情が青く映し出された楽曲も多く、ファーストアルバムとはまた違った振り幅のある仕上がりになっている。ハードコア、グランジ、パンクロック、フリージャズとジャンルが入り混じった後の、アルバム最後に見せたオープンニング回帰的な夢心地構成には圧巻。「PROMISE SONG」の幻想的な歌詞と、異国のノスタルジックな曲調に合わせた車谷の囁く歌い方が、本当に気持ち良く心に染み渡る。

AIRファンなら誰もが「TODAY」の様な二人の甘いやりとりを夢見たのではないだろうか。

「大好きな人と一緒に聴きたい...」

そんなアルバムです。
激しい縦揺れの楽曲で使用したギターは「ジャガー」で、あとの曲は「ジャズマスター」で補っている。ちなみにこの当時使用していたジャガーはフェンダージャパンだが、既にこの頃からピックアップをダンカンのホットレールに換えて改造が施されている。フロントピックアップのプリセットスイッチの回路を大胆に取ってしまったのも大きな特徴で、以後AIRのラウドな楽曲では欠かせないギターとなる。

このアルバムのほとんどの楽曲に元ネタが存在しており、車谷浩司のフィルターを通した楽曲が多い。そういった面でも本当に骨の髄まで楽しめるアルバム。ぜひ元ネタを調べて車谷浩司のルーツに触れてみて欲しい。※当BLOG「車谷浩司ディスクガイド」参照。
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WEAR OFF
WEAR OFF (JUGEMレビュー »)
AIR,audio active
スパイラルライフ活動休止後、1996年に発売された作品。「ブレイク寸前だったスパイラルライフをどうして活動中止にしたのか?」が、この一枚を聞けば一発で理解できる。狂気に満ちたハイテンションで、奇声、罵声、怒号が飛び交う注目の一曲目はカセットテープのMTR(8ch)で録られたRainbow...まったく曲になってない。そして、病的な愛情を死んだカート・コバーンに注いだ曲の数々。そんな問題作のAIR ファーストアルバム。ブレイク寸前だったスパイラルライフでファンも沢山増えただろうに...。そんなファン達を攻撃的なノイズまみれの轟音で一気に削ぎ落とす。このCDを手にしたスパイラルからのファンは、誰もが「間違えて買った」と自分の耳を疑ったに違いない。デビューミニアルバムを聴いた時より大きな衝撃。BAKU、SPIRAL LIFEで見せなかった「車谷浩司」の感情をストレートに奏で、今後の方向性をしっかり示した道しるべ的な作品。

自宅でしっかりデモテープを作り「Under the sun」なんかは本人のドラムマシーンを駆使してNirvanaのそれっぽい雰囲気を出している。レコーディングには渡辺等、佐野康夫、山崎岳夫が参加。「Communication」はコミュニケーションとるのが苦手の本人が、死んだカートコバーンに向けて歌った曲。「Doubt」もカートに対するオマージュ的な曲と言っていい。ライブを想定して作り、アルバムの中では最後の方で作ったというのが意外。評判の良い「No kidding?」は一発録りでグルーヴ感がたまらない。「7&4」は本人が好きな数字。「Hair do」は「シングルカットを想定して作った曲」という記事もあるが、「シングルとして出すならしっかりとした形でとりたい。」と言ったインタビューもある。なぜシングルとして発売しなかったのかは不明。正式名称は「Hair Do - HIGH BLOOD PRESSURE」と思われる(JASRAC登録)。他曲同様にこれも自宅のドラムマシーンで打ち込み。このアルバムに収録されたほとんど曲は後期のライブで演奏することはなかったが、「Hair do」だけは演奏され続けたAIRの代表曲とも言えるシューゲイズな名曲。もうライブでこの曲が聴けないと思うと悲しくてしょうがない...。PVは車谷本人の意見が大きく取り込まれ、今は亡き愛犬「NERO」も出演している。最後のオーディオ・アクティヴがリミックスした「AIR」はボーナストラックの様な位置らしい。
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車谷浩司さんを主軸にShoegazer、Indie pop関連を扱ったblog
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SPIRAL LIFE、AIRなどのCDジャケットを手掛けたグラフィックデザイナー 河原光氏の作品集「COME death GRAPHICS」
JUGEMテーマ:AIR(Jp)



COME death GRAPHICS
The samples from the works of THE LINCOLN GRAPHIX FAMILY

2002年4月25日発行
出版社: DAI‐X出版
¥2800


twitterのフォロワーさんから教えていただきました車谷さんネタをご紹介致します。少し古いネタですが、2002年にSpiral Life、AIRのCDジャケットなどを手掛けた河原光さんの作品集に車谷さんとの対談が掲載されています。これはAIRファンにはオススメ!

河原さんと車谷さんはスパイラルライフからの繋がりで、コンピレーションアルバム「Stereophonic! WITZ compilation Vol.1」のジャケットが一番最初に手掛けた作品かと思います。初めて二人が会ったのはその後に発売された「MAYBE TRUE」のデザインをした時だそうです。





河原
「スパイラルライフが『さぁ、これからだ!』という時、ある日突然、電話がかかってきて、『解散するんだよね。実はもう新しい音のデモも上がっていて・・・・』みたいな感じで聴かされたのが、AIRの一番最初の音だった。とにかくすごい衝撃を受けたことを憶えています。


車谷
「デザイナーに対する憧れ、河原さんへの憧れ。スパイラル・ライフの頃からずっとジャケットをやってもらていて、やっぱりカッコイイわけじゃないですか。」








インタビュアーが聞いた内容が中々面白かった。
河原さんが対談したい相手をあげてもらったけど、車谷さんの名前があがることに正直不思議に思ったとある。この作品集は90年代後半から2002年までの作品を対象としており、AIRの作品は1stのEP「AIR」しか携わっていない(後に数枚手掛ける)。それだけ車谷さんに意識していたという内容が記載されていた。




ジャケットデザイン含め12ページがAIRとなっており、読み応えのある内容。他にもDragon Ash、Steady&Co、Pre-school、MIHO、ゆずのアーティストが掲載されているので、車谷さんファンのみならず、好きなアーティストがかぶってる人にもたまらない内容です。





AIR 1stのジャケットはMy Bloody Valentineの2nd「Loveless」をリスペクトしたデザインであることは有名。おそらくSpiral Lifeの「NERO」から汲み取ったデザインではないだろうか。後の1stアルバムに「Hair Do」が収録される流れもまた興味深い。





数年前にTLGFのサイトではSpiral LifeとAIRのジャケットを網羅した画像がアップされていたが、現在はなくなっている。

AIRの1st以降は以下のジャケットを手掛けている。

starlet
one
Your Song
We can sing a song
New Day Rising
SINGLES
A Day In The Life
AIR Acoustic Live Tour 2005 『The Bread Of Life』
AIR The Bread Of Life 2007
Best Not Best
Live And Learn
Have Fun
Surfriders
Nayuta
Three Cheers For Goodbye The Best Of Air


【関連サイト】
TLGF
http://www.tlgf.com/

tumblr
http://tlgf-closet.tumblr.com/

twitter
https://twitter.com/WRIGHTsomewhere


【関連記事】
・2006.11.26 AIR「GDC NIGHT〜8th Anniversary paty〜」代官山AIR




| AIR DATA BASE | 21:50 | comments(0) | trackbacks(0) | |
AIR(車谷浩司)史上最高のライブ!1997.06.07 赤阪BLITZ CLUB CIRCUIT 『DIVE’DIVE’DIVE』
UGEMテーマ:AIR(Jp)




AIR(車谷浩司)史上最高のライブと言えば、皆さんどの公演を思い浮かべますか?

ええ、わかります。皆さん思い入れのあるライブは時と場合によって人それぞれだと思います。ですが、おそらく長いAIRファンの方でしたら、必ずこのDIVEDIVEDIVEツアー最終日の

1997.06.07 赤阪BLITZ CLUB CIRCUIT 『DIVE’DIVE’DIVE』

だと言い切るでしょう...




ええ...

それはAIRが出演したフェスの中で

最高峰のパフォーマンスでトリを務めた

「MTV TOKYO COOL CAMP」

を軽くしのぎます。



ええ...

それはAIRが初出演した

「FUJI ROCK FESTIVAL'00」

をも軽くしのぎます。




ゲストに「ASH」を向かえ

「AIRxASH」とで作った2曲のオリジナルは

この日しか演奏されてなく、音源化すらされていない

どちらも度肝を抜く完成度の素晴らしい楽曲

5曲の素晴らしい名曲のカバー



そして

後にも先にもない

車谷浩司の半端ないキレっぷり

ラスト間近ではキッズ達がステージに雪崩れ込み

AIR(車谷浩司)とオーディエンスの距離が限りなく縮まり



唯一


オリオン座が見えた

史上最高のライブ







1997.06.07 AKASAKA BLITZ
CLUB CIRCUIT 『DIVE’DIVE’DIVE』

〔AIR〕
車谷浩司(Vo,Guitar)
渡辺等(Bass)
佐野康夫(Drums,per)

GUEST:ASH (Vo,Guitar)


【SET LIST】

01 Under the sun

02 No kidding?
03 7&4
04 Are You Sleeping Brother John ?
05 Hair do
06 Somehow
07 TODAY
08 I Want to Want Me 〔Cheap Trick〕
09 Do Nothing 〔Snuff 〕
10 California Dreamin 〔Mamas and The Papas〕
11 Break on Through 〔The Doors〕
12 A.I.R.
13 Communication
14 24Years Old
15 AIRxASH #1
16 AIRxASH #2
17 MY WAY 〔Sid Vicious〕
18 DIVE & DIVE
19 Lucy,Can You See Orion ?






車谷「キミ、MY WAY..唄える?」










「kids are alright」のPVで(2:06)あたりから使用されているライブ映像がまさにこの公演です。
























【関連記事】
・Cover songs by AIR
・AIR LIVE HISTORY
・AIR(車谷浩司)ファーストアルバムにして問題作の「WEAR off」








| AIR DATA BASE | 13:16 | comments(6) | trackbacks(0) | |
車谷浩司 Tシャツ フルコンプリート!!...には程遠いマイコレクション
JUGEMテーマ:AIR(Jp)
 



衣替えでTシャツの整理してたら車谷Tシャツが何枚か出てきたのでアップしときます。

・スパイラルライフx2
・AIRx17
・LaikaCameBackx1

です。以前はもっと沢山あったのですが、あげたり譲ったりしてこれだけになりました。あまり貴重なものでもないかな...もう。僕は白が似合うと思ってるので、白いTシャツが多いですね。












一番気に入ってるのはこの「one」Tシャツ。僕の勝負AIR-Tシャツです。シャツの生地の質や型紙が自分の体に合っていてスッキリ着れます。バックの「one...」も最高です。この黒バージョンもあったっけ?




逆に気に入ってないのはUsual tone of voiceのシャツですね。リーバイスとコラボレーションでしたが、生地が柔らかくてよれよれでサイズ感もイマイチ。好きなアルバムだっただけにガックシ肩落としましたよ..._| ̄|○

スパイラルの2枚は小さすぎて着れませぬ。

一番下の青字のAIRxリキッドルームのやつも爽やかで好きです。
文字の色が青々としていて良いですね。

DIVEDIVEDIVEツアーのシャツ(一番左、上から二番目)のレッドを探してます。だれかMサイズ譲って下さい(切実)。どんなお仕事でもします。掃除炊事洗濯マッサージなど。ご連絡お待ちしてます。

意外と良くないのが一番左、一番下のベスト盤の柄。あれはプリントが良くないですね。着込んで行くうちにプリントが霞んじゃって。デザインがいいだけに悔やまれる惜しい作品。

ネット限定だった評判の悪い「mu music」Tシャツ。あれ僕は好きです。
(▰˘◡˘▰)←こんなやつ





あと未開封が4枚。上段のWEAR off?のTシャツはカラーのバリエーション豊富でしたね。ただベージュは別に作らなくて良かったのでは?w キッズアーオーライはサイズがわからない。多分Sかな。Airxリキッドルームは気に入ったので保存用にもう一枚確保w




ハイどんどん行きます。次は「KIDS ARE ALRIGHT」Tシャツ。前にも記事にしましたっけ?左初期のタイプ、右再販タイプ。メーカーが違うので作りも少し違いますね。個人的にはanvilの方がなんとなく好き。色ちょっといじり過ぎました。反省してます。初期の方が黄色く、後期は少しオレンジっぽくもあります。




 首廻りは初期のは小さいですね。よく見ると後期には首廻りにステッチが施されている。どうでもいいですか、ハイわかりました。




でもやっぱりかわいい( ´ー`)

悲しいかなSは着れない。誰かMと取り替えて下さ〜い。
ちなみに僕は「優しいS」です。どうでもいいですか、ハイ次行きます。





全部着るのかな本当にこれw

車谷ファンの方で今までのAIR-Tシャツ全部持ってる方知ってます。その方は将来「車谷博物館」を開いて「全Tシャツを展示するんだ!」と言ってました。
ワロタw



他にもALL ALONG AIRで手に入れたシャツもあるだろうって?
あれはトラウマなので押入れの奥にしまいお札貼って封印しました。それと意外と乙女に人気のサーモンピンクのタンクトップは、ぜひ譲ってくれと言う方がいらしたのでw、お譲り致しました。本当に助かりました(-人-)





ここからは番外編

こんなのも出てきたよーヽ(´▽`)/





車谷さんがスタジオでGARDEN歌った時に着てたやつ。これは古着屋で今でも探せば手に入ると思います。以前にも記事にしました。
http://wransp.jugem.jp/?eid=414




石田さん関係2枚。左はスクーデリアエレクトロで最初に出しTシャツかな?よれよれであまり良いシャツではない。デザインもまぁまぁ。それに比べ、この右の霜降りTシャツが僕の中で神がかっているお気に入りのシャツ。あまりにも気に入ってるから拡大しよう。




この絶妙な配色と霜降り柄。そしてサイズ感が素晴らしい。首廻りが小さくちょっとキツイんですが、丈も長めで最高です。胸のデザインも控えめで好きです。ぜひ再販して欲しい。そしたら5枚くらい買う。

これがまた僕すんごい似合っちゃうんですよね。
えっ、そういうコメントはいらないって?
わかりましたハイ次 (・_・、)




全然関係ないですが、「TAHITI80」のTシャツ。ナンバリングTシャツっぽくてかわいい。元カノがタヒチ好きだったので一緒にライブ行った時に一目惚れで買ったもの。これはよくAIRのライブで着て行きました。AIR-Tを着ろってw

(´-`).。oO(そういえばあの子どうしてるかなぁ...。)
「オンナは上書き保存、オトコは名前を付けて保存」
名言キタコレ。わかりました...次行きます。ハイ(´д`;)。





説明不要のソニックユースの青過ぎるTシャツ。シャツ。このアルバムあんまり好きじゃないんだけどデザインが好き。タグからパチもんかな?





最後にお気に入りのこれまたブログと全然関係ないシャツ。 画像いじりすぎたw
タグが切れてない。
邦題:スパルタンX、※海外:Kung-Fu Master (アーケード)Tシャツで、このシャツは多分海外で販売されたものだと思います。ファミコン版じゃないのがイイ!




「I KNOW KUNG FU」神シュールw
これ結構レアだと思うんだけどなぁ...。





アーケード版は結構難しいんですよね。
「アタアタアタ」




まぁ今回はこんな感じで珍しくブログっぽくまとめてみました。
他にも沢山面白いTシャツあるので次回またアップします。



皆さんも今年の夏は車谷Tシャツを着て

Cozy兄さんに見せ付けて



ウザがられましょう!







【関連記事】
・閲覧危険続報! AIR(車谷浩司)「ALL ALONG AIR」の国内盤





| AIR DATA BASE | 01:03 | comments(4) | trackbacks(0) | |
「MY WAY」のジャケットに使われた風景写真の場所が判明
 JUGEMテーマ:AIR(Jp)




AIRの東芝EMI移籍第一弾アルバム(6枚目のアルバム)「MY WAY」、リミックスアルバム「ON MY WAY」のジャケットで使われた写真の場所が判明したので紹介します。教えてくれたのは、以前こちらの記事でも書きましたが、AIRがアメリカ遠征を見に行って来た車谷ファンの方です。僕から見たら神クラス(神出鬼没)の存在の人です。新聞もそうですが、一枚のジャケットの写真からこの場所を割り出すことは相当困難で言うまでもなく難易度激高です。尚且つ海外に遊びに行ってる間に見つけるなんて並大抵な事ではありません。


AIRのアメリカ遠征のライブを数箇所見てこの場所も把握して帰ってくる...。
(´-`).。oO(充実し過ぎだろ常識的に考えてw )






「MY WAY」の裏ジャケの方がわかりやすい。





ではGoogle先生で検証していただこう。

(;・`д・´)

これが問題の現場だ...。






なんだ夏じゃねーかw。 左右の建物の形は完全に一致。ジャケットの写真はもう少し寄り気味ですね。右奥の建物がない様にも見える...。





こちらはもう少し引いた場所。やはり奥の建物がないように見える。





この奥にある建物。






もうちょっと奥に進んでみまし...路駐し過ぎだろっ!常識的に考えてw





Google mapで奥に進むとあった!この建物だっ。





さらに奥にある突起の細長い建物もないか見てみたが、これは残念ながら発見できなかった。








大きな地図で見る

住所:101 West 69th Street, New York, アメリカ合衆国

実際にGoogle mapで見てみたい方は上記からドォゾ。
New York Columbus AVとW69th stの交差点でセントラルパークの方向です。一つ隣の交差点も同じ感じの風景になってるので完全一致!?なのかわかりませんが、限りなく近い場所だと思います。







【関連記事】
・本の整理してたら出てきたんです Part.3




| AIR DATA BASE | 12:21 | comments(0) | trackbacks(0) | |
AIR(車谷浩司) 「Hair Do」 HIGH BLOOD PRESSURE
JUGEMテーマ:AIR(Jp)
 

※画像はプロモーション用のHAIR DOシングル。


AIR の名曲「Hair Do」に副題が存在していた事が判明!
何かと話題のJ○SRACには、HAIR DOの副題として
http://www.jasrac.or.jp/

「HIGH BLOOD PRESSURE」

と登録しているようです。データーベースから確認することができます。
逆に「LOW BLOOD PRESSURE」はAIRのビデオタイトルでお馴染みですね。

これ副題付いてた方がカッコいいぞ!

「HAIR DO - HIGH BLOOD PRESSURE」

あぁ...この副題付けてシングルカットしてたらなぁミリオン達...(-_-;)スイマセンもういいですね。
このネタは先日の車谷会議(ただの車谷ファン(主にダークサイトに落ちた方々)の飲み会)で得た情報を元に記事にさせていただきました。他の楽曲もJ○SRACのデータベース検索ページで見てみると新たな発見あって面白いです。








【関連記事】
・幻のSingle AIR(車谷浩司) 「HAIR DO」 NOT FOR SALE
・高血圧wiki






| AIR DATA BASE | 02:18 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Guitar Magazine 「AIR(車谷浩司)が贈るこれを聴いてから死ね!の10枚」
JUGEMテーマ:AIR(Jp)
 


Guitar Magazine 1997 5月号か6月号

「AIR(車谷浩司)が贈るこれを聴いてから死ね!の10枚」


AIRが「TODAY」 リリースしたぐらいの頃の記事です。コメント一部引用。
現在の車谷さんの「これ死ね10枚」聞きたい。





SEX PISTOLES 「NEVER MIND」

「もちろん来日公演も行きました。」












VARIOUS ARTISTS 「GREAT PEBBLES」

「この辺のノリは、僕が最初にバンド組んだ時からの基本です。」





Hound Dog Taylor and the Houserockers
「Hound Dog Taylor and the Houserockers」

「音楽本来が持ってるパッションが感じられますね。」












RAGE AGAINST THE MACHINE 「EVIL EMPIRE」

「4人構成で、これだけの厚みと隙間とグルーブを同時に醸し出すなんて驚異的」












RIDE 「NOWHERE」

「同じくらいの時期の、例えばジーザス&メリーチェインなんかもすきなんだけど、特にこのライドは独特の浮遊感がありますよね」












NIRVANA 「BLEACH」

「グランジ/オルタナ勢の中でも、リフの作り方やソングライティング面でカート・コバーンは別格ですよ。」












THE WHO 「LIVE AT LEEDS」

「フーはこれに限らず、僕のフェイバリット・アーティストです。」












ANTHRAX 「SPREADING THE DISEASE」

「アンスラックスはいい意味で遊びが聴いてて軽やかな感じがあるところが好きなんですよね。」












THE PRISONERS 「A TASTE OF PINK!」

「ギターのリフがけっこう重めに来る中に”ピロ〜”ってハモンドが入ってきて(笑)、アンバランスなんだけどカッコイイ。」













SONIC YOUTH 「GOO」

「僕はソニック・ユースはもうアートだと思うんですよね。」

















| AIR DATA BASE | 22:56 | comments(2) | trackbacks(0) | |
AIR(車谷浩司)「一通りライブとか仕事が終わって部屋に帰ったとき、ほっと一息ついて、かけたいMD」
JUGEMテーマ:AIR(Jp)


POPEYE 1998(7月号?) に掲載

 AIR(車谷浩司)「一通りライブとか仕事が終わって部屋に帰ったとき、ほっと一息ついて、かけたいMD」


TITLE 「THE AIR IN VOICES」

TOTAL:44:42

M1:ALAMEDA/Elliott Smith
M2:WEDNESDAY MORNING,3AM/Simon&Garfunkel
M3:PENTECOST HOTEL/Nirvana
M4:WALK ON THE WILDSIDE/LOU REED
M5:LA CAMPANELLA(LISZT)/György Cziffra
M6:BELL/Swirlies
M7:RED RUBBER BALL/The Cyrkle
M8:BEAUTIFUL FREAK/Eels
M9:WAITING ON AN ANGLE/Ben Harper
M10:THE EMI SONG/Alex Chilton
M11:WAITING FOR THE BAND/Nicky Hopkins
M12:WHEN DEBBIE'S BACK FROM TEXAS/Stina Nordenstam



・M2:「もしかすると一番影響受けたアーティストかもしれない」

・M4:過去にLOU REEDの様な声になりたいと言っていた。

・M6:アルバム名の「blonder tongue audio baton」が記載されているが、4:28と書いてるので、「Bell」だと思われる。

・M7:昔から聞いてた曲で、時代が変わり媒体が変わってもこの曲だけは入っていたとのこと。「メロが美しい。〜マヌケな僕は考えもしなかった〜という歌詞にもジーンと来る。すごくおしゃれな曲です。」

・M10:SPIRAL LIFEにBIG STARの元ネタがあることからかなり好きのよう。去年亡くなってたんですね・・・。

・M11:確かFREEDOM TOURぐらいにオープニングで使用。「大好きなピアニスト」

・M12:SPIRAL LIFEのラジオで歌姫をあげるなら?という問いStina Nordenstamでこの曲を流していた。ちなみに石田さんはStrawberry Switchbladeをあげていた。






M1

ALAMEDA/ELLIOTT SMITH






M2

WEDNESDAY MORNING,3A.M./SIMON&GARFUNKEL






M3

PENTECOST HOTEL/NIRVANA






M4

WALK ON THE WILDSIDE/LOU REED






M5

LA CAMPANELLA(LISZT)/GYOHY CZIFFRA






M6

BELL/SWIRLIES






M7

RED RUBBER BALL/THE CYRKLE






M8

BEAUTIFUL FREAK/Eels






M9

WAITING ON AN ANGLE/Ben Harper






M10


THE EMI SONG/Alex Chilton





M11

WAITING FOR THE BAND/Nicky Hopkins






M12

WHEN DEBBIE'S BACK FROM TEXAS/Stina Nordenstam











| AIR DATA BASE | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0) | |
AIRとふれあった人物とバンド
 
JUGEMテーマ:AIR(Jp)

渡辺 等
(Bass)1960年7月30日生まれ
 AIRのベースを担当。AIRは実際「車谷浩司」本人だけの為、正式メンバーというよりサポートメンバーにあたるが、AIRデビュー時よりベースを担当している。AIR以外でも多数の大物アーティストを多様にサポート。菅野よう子、coba、Kiroro、ピチカート・ファイヴ、ル・クプル、モーニング娘、ケミストリーなど、名前を挙げたらきりがない。他アーティストのバッティング時によるお休みも何回かあるが、ほぼ90%はAIRをサポートしている。車谷浩司とはSPIRAL LIFEからの付き合いで、もっとも信頼するベーシストのひとりと言える。AIRがトリを務めた「TOKYO COOL CAMP」(1997.8.13 MTV主催イベント)では、24years oldの間奏にてベースを何度も叩きつけるなど、見かけによらないパフォーマンスの経験もある。

佐野 康夫(Drums) 1965年4月30日生まれ
 渡辺等同様にAIR初期からAIRのドラムを担当。SPIRAL LIFEのサポートをきっかけに車谷浩司と出会う。その後、長い間AIRのドラムサポートを務めるが、2007年前期のLIVEをもって音沙汰がなくなり事実上の脱退となる。脱退理由はさまざまな噂を呼ぶが、その真相は今現在もAIR本人からファンに伝わることはなかった。その辺はあまり触れないでおこう。AIRのリズム隊にはなくてはならない存在で、渡辺等さん同様にAIR以外でも大物アーティストをサポート(aiko、オリジナル・ラヴ、古内東子、the brilliant green、モーニング娘、ORANGE RANGEなど)。AIR初期の頃は金髪でキャシャな体格でしたが、手数の多いドラムワークにも関わらず、力強くて安定感ある打ち込みには熱狂的なファンも多かっただけに残念でならない。又、菅野よう子が手掛けたユニット「シートベルツ」では渡辺等さんと揃って参加し、こちらも2人ならではのバランスの優れたリズム隊を作り出している。 色んなアーティストのレコーディングやサポートをしてきたが、今まで叩いて来た中でAIRが一番ハードだったのは間違いないであろう...。

山崎 岳(Recording Engineer)1970年6月21日生まれ
寺田康彦を中心とした音楽クリエーター集団「Think Sync Integral」 に所属。
「車谷浩司、渡辺等、佐野康夫」のトリオがAIRの黄金期とし、オリジナルメンバーするならば、山崎岳男はまさに「第4のAIR」と言える。SPIRAL LIFEの1st「FURTHER ALONG」からASSOCIATE ENGINEERとして関わっており、AIRでは全ての楽曲に「Recorded&Mixed」としてクレジットされている。そして次のプロジェクトLaika Came Backの1st「Landed」にもクレジットされていることから、実は車谷浩司の楽曲を語る上でもっとも重要な存在なのである。ロンドンブーツ1号2号の深夜TV番組「まぶだち」でAIRがゲスト出演した時、一緒にテレビへ登場したこともあった。Twitterでのアカウント画像から「BIG STAR」好きなのが伺える。以下オフィシャルでの紹介。

「1990年年 ミュージック・イン・スタジオ入社、1994年
Think Sync Integral参加。バンドサウンドには独自の手法で静と動を創り出し、ラウドでグルーヴィーな音像には定評がある。」
http://www.thinksync.co.jp/creators/takeo_yamazaki/


篠原 秀樹(ROOTS元社長、AIRの元マネージャー)

NERO(犬) ?生まれ
  車谷浩司が以前飼っていたペット、チワワの名前。谷川俊太郎の亡くなった愛犬ネロに向けて書かれた詩「ネロ」から付けられたというのが定説。SPIRAL LIFE時代から飼いはじめ随分と可愛がっており、HAIR DOのPVに一緒に出演したり雑誌などにも載ったりしていたが2006年に他界。2006.06.07リリースされた「Your song」はネロに向けた曲であった..。

鹿野 敦


河原 光

村田 陽一

湯川トーベン

粂井 宏昭

仙波 清彦

岡井 大二

黒須 克彦

真城 めぐみ

飯田 希和


ASH(japan)

Audio Active

カジヒデキ

MIHO

326

DRAGON ASH

JESSE(RIZE)

SNAIL RAMP

pre-school

G. Love & Special Sauce


KEN LLOYD(FAKE?)

NAOTO(ORANGE RANGE・
delofamilia
 
NICO Touches the Walls

越本隆志

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AIR(車谷浩司)オフィシャルステッカー フルコンプ?
JUGEMテーマ:AIR(Jp)



AIRの資料整理してたら、出て来たので干しときます。
AIRのオフィシャルステッカー。「CLUB CIRCUIT WEAR Off」TOUR〜「KIDS ARE ALRIGHT」TOURまでの分がまったく空白。ステッカーとか販売してたのかな?それ以降はだいたい揃ってるハズ。








2011.09.28追記
2002年の頃のタトゥーシール。確か野外フェスでの販売だったような。あとwear off時代のタトゥーステッカーもありましたね。持ってないかな。
2011.12.10追記
これは2002年夏販売のGood to see you Tシャツに封入されていたステッカーらしいです。


思い出が走馬灯の様に駆け巡る...。





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